道草日和ブログ

陽のあたる路をのんびり歩くような人生でありたい 陽路々

カテゴリ: 道草紀行

今日は国府の隣町御油の夏まつりの日なのだが、新型コロナの影響で全て中止となってしまった。仕方なく国府の大社神社へ行ってみるとアマビエ神輿と200個の提灯がそのままになっていた。 ...

岡崎市美術館で開催されている写真展を鑑賞した帰りに真宮遺跡まで歩いてみた。 ...

せっかくの4連休は何処へも出かけられませんでしたが、最終日の今日は友人の誘いで長久手のトヨタ博物館に行ってきました。 ...

寒狭川の鮎滝で伝統の漁を見たいと思い飯田線大海駅から歩いた。しかし水量が多いせいか誰もいなくて漁を観ることは出来なかった。大海駅―600m泉昌寺・中貝津稲荷・泣き地蔵―750m新城総合公園―1.7km馬場美濃守信房の碑―1.8km鮎滝―1.9km山本信供戦死之地―3km南設楽郡東 ...

4年前に犬山の青塚古墳へ行った時に初めて楽田駅で下車したことがあった。青塚古墳から駅へ戻る途中で駅近くに楽田城址がある事を知り寄ってみることにした。しかしその時の経緯をすっかり忘れていて駅からすぐ小学校の門前だった事だけを鮮明に覚えていて何処の駅だったのか ...

姫街道歴史民俗資料館の入り口前には移築復元した産屋があります。展示室に入るとずらりと7点の銅鐸が圧巻です。この地域で畳表として生産された藺草(いぐさ)の関係資料などが展示されています。 ...

鷲沢風穴は2億5千万年前の石灰岩地帯に形成された鍾乳洞です。全国で唯一といわれる水平の天井岩盤が珍しいそうです。入口でヘルメットをかぶって入るわけですが、鍾乳洞の中は天井の高低差が多く、細くて狭い所を通らなくてはならないため何度も頭をぶつけました。ヘルメッ ...

浜名湖ぬくもりの森は浜松動物園から東に2kmほどの所にあります。建築家の佐々木茂良さんが作った中世ヨーロッパをイメージさせるお洒落な雰囲気の場所です。 ...

砥鹿神社の手水舎がコロナ対策のために柄杓を撤去して、代わりに紫陽花の花で飾られているようなので行ってみようと思う。 ...

さて、砥鹿神社へ行く予定なのだが途中の茶臼山駅で寄り道して行こうと思う。いつも車窓から見えていた古墳のような丘の上の赤い鳥居らしきものが気になっていた。実際に行ってみると丘ではなく城址の土塁だった。 ...

昨日のTwitterに望月喜平治頌徳碑が整備されたというの新聞記事が掲載された。で、場所を調べたら本長篠駅から近そうなので行ってみることにした。 ...

姫街道の諏訪神社近くに本宮山逢拝所があり大鳥居が建っていた。大鳥居は空襲に合い砥鹿神社に移設された。本宮山逢拝所跡の碑が残されていて一里塚跡の碑の側面にも記されている。諏訪神社の境内には空襲の跡が残る狛犬が残されている。諏訪神社に隣接する長栄寺には空襲に ...

三ヶ根駅から浜松行きに乗って弁天島まで直行。朝日に照らされた赤い鳥居を狙うはずだったが、せっかくの青空に雲が広がってしまった。先週の方がましだったくらいだ。ここは駅からすぐだからリベンジするのも簡単かな。また次回に期待してさっさと帰ろう。 ...

本光寺の紫陽花が満開と聞いて再度行ってみることにした。他のカメラマンが居ないことを祈りつつ朝早い電車で出かけた。が!、しっかり先客が数名・・・。それも参道の一番居てほしくない真ん中あたりで三脚建てて固まっている。暫く待ってみたが、特に撮影するでもなく話を ...

小田渕駅から国一へ向かう途中に冷泉為村の歌碑がある。冷泉為村(れいぜいためむら)が延享3年(1746年)に朝廷の使いとして江戸に下る途中、桜町で詠んだという「散り残る 花もやあると さくら村 青葉の木かげ 立ちぞやすらふ」の歌碑で国一を越えたところに若宮白鳥神社 ...

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